つい先日、
髪を切ってもらいに、美容院へ行きました。
商売道具の中のひとつ「ハサミ✂️」を
何種類か、シザーケースを腰につけているのが
素敵だな!といつも思います☺️
✂️✂️シャッシャッシャッシャシャッ✂️✂️
切る音が気持ち良い
私のかつての商売道具とあえて置き換えて
言うならば
「スモック・エプロン」「絵本」
です。
あ!今も前者は使ってます😆
絵本はコレクションしている為、
何冊も保管していますが、
何度も見開きしたものは、
端が擦り切れています。
でもその使用感が懐かしさを感じます。
愛すべき絵本の一部
あるTV番組内である方が
「自分は◯◯屋だ」と表現したいと、
話されていました。
私なりの解釈と意訳にはなりますが、、
お金を稼いでるとか稼いでいない、
それは関係ない。
◯◯屋、と置き換えることで、
自分自身を、受け入れ認めてあげたい、
自分の役割みたいなものを実感できるから、
私は自分を、◯◯屋 と表してあげたい。
というような話をされていて、
「この感覚、私も好き!共感できるなあ」
と思いました。
私はなに屋だろう?🤔と考えた
私は ははお屋。それからかじ屋。
(母親) (家事)
もう20年近く、これを営んでいる😆
みなさんは、なに屋さんですか??
☺️☺️☺️☺️☺️
読んでいただきありがとうございます。
ゆり