心の整理と死生観について:私は子どもカサンドラ

辛かった幼い頃の自分の気持ちを押し隠すのをやめて、受け入れ認めながら、今までを振り返りつつ、生涯をかけて、心の整理をし、これからの生き方・考え方を私なりに模索していくブログです。

③かつての大切な商売道具について 私は◯◯屋。

太生谷 ゆり

つい先日、

髪を切ってもらいに、美容院へ行きました。

商売道具の中のひとつ「ハサミ✂️」を

何種類か、シザーケースを腰につけているのが

素敵だな!といつも思います☺️


✂️✂️シャッシャッシャッシャシャッ✂️✂️

切る音が気持ち良い


私のかつての商売道具とあえて置き換えて

言うならば

「スモック・エプロン」「絵本」

です。


あ!今も前者は使ってます😆


絵本はコレクションしている為、

何冊も保管していますが、

何度も見開きしたものは、

端が擦り切れています。

でもその使用感が懐かしさを感じます。


愛すべき絵本の一部



あるTV番組内である方が

「自分は◯◯屋だ」と表現したいと、

話されていました。


私なりの解釈と意訳にはなりますが、、

お金を稼いでるとか稼いでいない、

それは関係ない。

◯◯屋、と置き換えることで、

自分自身を、受け入れ認めてあげたい、

自分の役割みたいなものを実感できるから、

私は自分を、◯◯屋 と表してあげたい。


というような話をされていて、

「この感覚、私も好き!共感できるなあ」


と思いました。


私はなに屋だろう?🤔と考えた


私は ははお屋。それからかじ屋。

    (母親)                    (家事)

もう20年近く、これを営んでいる😆


みなさんは、なに屋さんですか??

☺️☺️☺️☺️☺️


読んでいただきありがとうございます。


ゆり

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②夢😴の中の話:毅然と立ち向かう私

太生谷 ゆり

先日、自分の中で、

かなりスカッとした夢を見ました。


ラクに5〜6人はいるであろう

「嫌がらせ軍団」にガンガン強く言い放つ、

そんな夢でした。


果敢に立ち向かう私。


ただセリフを自動的に言わされて映像が流れている受動的なものではなく、

ちゃんと、

夢の中で言いたいことを考えていて、

それから言い放って、

言い任せている、そんな夢。 


空の青です


明晰夢でした。


私のそばには、

嫌がらせされる女の子もいて

不安そうに縮こまっていました。

私の顔じゃなかったけど、

私のことだったのかも。


しかも、言い任せながらも、

「逆恨みされて、刺されたらどうしよう」

なんて少しヒヤヒヤしながら

嫌がらせ軍団に強く言い放つ、

そんな夢でしたが😅


最後はその軍団に向かって、

いじめっ子🫵📢✊

ホーレいじめっ子‼️🫵📢👏

出 て け‼️出 て け‼️📢✊👏


追い出すべく、叫び始めて終わる

という夢でした。


何だかわかりませんが、

今思い出しても、スカッとする夢でした。



こんな爽快な夢は生まれて初めてでした。

こんなふうに実際もできていたら

よかったのに、、なあんて思ったりね。


読んでくださってありがとうございました。


ゆり

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蝋梅(ろうばい)の咲く日

太生谷 ゆり

毎年2月に花を咲かせる、

黄色い梅、蝋梅(ろうばい)。

母が大好きだった花。



残念ながら、入院中、

母の病室には持ち込めなかった、この蝋梅。

スマホに納めておいた写真🤳。


今日、2月12日 母の命日に添えて。


今は空から眺めているのかしら。


ゆり

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