心の整理と死生観について:私は子どもカサンドラ

辛かった幼い頃の自分の気持ちを押し隠すのをやめて、受け入れ認めながら、今までを振り返りつつ、生涯をかけて、心の整理をし、これからの生き方・考え方を私なりに模索していくブログです。

偏見のかたまりの父

太生谷 ゆり

世間並みに、人並みに、一般的に

常識的に、、、


がモットーな父だが




昔、

飲み会の席で、

父に失礼な言い方をした元部下の人に対して、自分のことのように怒って

たしなめてくれた、

もと同僚である彼のことも

「足が短くて😁😁😁」と

彼はここにいるわけじゃないからと

私に薄ら笑い....


それって非常識じゃないですか??

常識 常識、よくも言えたもんだなと

毎回感じます


叔父はかつて祖父にうるさく言われ、

無理やり結婚したらしいと、

父は言うが、


自分が結婚乗り気じゃないのに

どやされて結婚したから

子どもたち(私のいとこ)にも

結婚しろって言わないんだよな

(本来なら子どもに葉っぱかけるのが

一般的なのに、常識的なのに、という

陰口の意味)


それって陰口ですよね

聞こえないからと

一緒の輪にいる私に言うことか???


日頃からさんざん助けてもらっているのに、

叔父のいないとこではこうだ。 


常識もへったくれもないだろ!!

.....心の叫び....


何度もそういうのを言うのはやめようね、

とたしなめても

ボロっと言っちゃうんだよね🤦‍♀️🤦‍♀️🤦‍♀️


結婚をしない人への偏見はすごい父

真面目に働いて社会人をやっていても、

世の中からズレてる呼ばわりだ。


世間並み? 常識的?って

何なんだよ、、、

って不愉快でしかない